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オーストラリアの不動産・投資情報

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    豪州各都市紹介

    ■シドニー(Sydney)​

    NSW州シドニーのイメージ画像

    人口450万人のオーストラリア最大の都市。オーストラリアの経済・文化の中心であり金融マーケットが最初に始まる世界の主要な金融センターのひとつでもある。NSW州の州都である。

    メトロポリタンと呼ばれる多文化都市ロンドン、パリよりも海外からの移住者が多く、世界で7番目に数えられ、世界中の文化が融合している。

    英国色の強いオーストラリアの中にあって、人口の4割が海外からの移住者で占められており、中華、イタリア、インド、タイ、マレーシア、ベトナムなど世界中の各国の料理を手軽に楽しむことができる。中でも和食は健康志向の強い人々の間では非常に人気が高い。

    街のシンボル的存在となっているオペラハウスとハーバーブリッジをアクセントとする風光明媚な港湾都市は穏やかな気候と整ったインフラが心地よい生活環境を提供するため世界中の人気都市の上位に常にランクされている。もちろん、日本人学校もある。

    また、多くのゴルフ場、ビーチが都市中心部から15-30分圏内にあるのでリゾート気分にも充分浸ることができる。JALとカンタス航空が東京—成田間にそれぞれ毎日一往復ずつ就航している。

    ■気候区分

    西岸海洋性気候

    夏季の平均最高気温は25.9度(1月)、または冬季の平均最低気温は8.0度(7月)

    緯度は南緯33度、緯度上の対称的位置(北緯33度)としては日本の福岡市周辺に相当する。

    ■メルボルン(Melbourne)

    VIC州メルボルンのイメージ画像

    ビクトリア(VIC)州の州都であってオーストラリア第2の都市。人口は380万人この緑豊かな港湾都市はかつてオーストラリアの首都であった。その後も首都の誘致をシドニーと競ったこともともあり、経済面においてもこの両者はライバル関係にあり国内有数の主要企業にはメルボルンに本社を置いているところも数多くある。

    道路、公共交通機関等の都市インフラの整備はシドニーよりも進んでおり、また住宅環境もよいことから、欧米の経済誌では世界で最も住みやすい都市の第一位に挙げられこともしばしばある。

    シドニーにはどこかアジア的な雰囲気と雑踏感があるが、この街は英国調の歴史的建造物が多く残り欧州的な色彩とゆとりを感じることができる。

    スポーツ・イベントではテニスのオーストラリア・オープン、モータースポーツではF1が開催され世界中から選手やサポーター達が集まる。また、かつてはオリンピック(1956年)も開催されている。

    シドニーよりも緯度が高いことからビーチ・リゾートはそれほど楽しめないが、四季の変化がより際立つため秋冬ファッションが楽しめ、そのためのブティックショップが多数ある。オーストラリアで一番オシャレな街と言っても過言ではない。

    現在のところ日本との直行便は運休中となっているが、運行再開に期待が寄せられている。

    ■気候区分

    西岸海洋性気候

    夏季の平均最高気温は25.9度(1月)、または冬季の平均最低気温は5.9度(7月)

    緯度は南緯38度で緯度上の対称的位置(北緯38度)としては日本の仙台市周辺に相当する。

    ■キャンベラ(Canberra)

    ACT首都特別地域キャンベラのイメージ画像

    人口35万人のこのオーストラリアの首都でシドニーを州都とするニューサウスウェールズ州内にあり、ACTとも(オーストラリア州都特別地区)とも呼ばれている。

    1927年に暫定首都であったメルボルンに代わり首都となり、以来オーストラリアの政治の中心として機能し国会議事堂をはじめ連邦政府関係施設が多く設置されている。もちろん各国の大使館もここに設置されている。

    キャンベラが首都なった経緯は1901年の英国からの独立を機にNSW州のシドニーとVIC州のメルボルンが首都の座を争った結果、両都市の中間地点(といってもシドニーよりではあるが)に新たに首都を建設することで両者が合意したからである。

    アメリカ人建築家の設計による人工都市は、国会議事堂を頂点とした三角形で形成されており、中心にある人工湖の北側を「シティ・ヒル」、南側を「キャピタル・ヒル」と呼んでいる。そして政府関連施設のほとんどはキャピタル・ヒル側に集中している。歴史こそはないが道路等のインフラが機能的にデザインされており優れた都市機能をもっている。

    キャンベラは内陸部にあってオーストラリアの主要都市の中では最も気温が下がり、氷点下になることもあるが、車で2時間のところのスノーウィーマウンズには3つのスキーリゾート施設もある。

    シドニーからは空路で約50分、陸路で3時間半くらいとやや離れてはいるが両方の都市は政治・経済において非常に密接な関係にあるので各社航空会社によって毎時2-3便は運行しているので、非常に便利だ。

    日本からの直行便は運行されていないので、各都市からの接続便を利用することになる。

    ■気候区分

    西岸海洋性気候

    夏季の平均最高気温は28.0度(1月)、または冬季の平均最低気温は−0.1度(7月)

    緯度は南緯38度で緯度上の対称的位置(北緯35度)としては日本の横浜市周辺に相当する。

    ■ブリスベン(Brisbane)

    QLD州ブリスベンのイメージ画像

    人口200万人のこの街はクイーンズランド州の州都であり、オーストラリアで3番目の大都市となる。市内を大きく蛇行するブリスベン川沿いに街が発達しており、モダンな高層ビルと重厚な歴史的建造物が混在する。他の大都市が港を中心に内陸部に街が発達している港湾都市であるのに対しこの街は川沿いにオフィス街と住宅街が発達するリバー・シティーとなっている。万博の会場となった河川敷には緑豊かな公園や人口のビーチなどがあり、温暖な気候と相まって快適なシティー・ライフがおくれるようになっている。

    世界的な資源需要の高まりが牽引力となっているオーストラリア経済の堅調な伸びとともに、メルボルン、シドニーに本社を置く企業の支店経済が発達しており、今後も大幅な人口増加が見込まれている。リゾート・タウンであるゴールドコーストはこの街と車で一時間の距離となっているが、両者の都市圏の拡大にともない将来的にはこの2つの都市は一大都市圏を形成すると言われている。

    日本航空のブリスベン便の撤退により現在のところ日本との直行便は空白状態となっているが、カンタス航空のケアンズ経由、またはゴールドコースト空港を利用することが可能である。

    ■気候区分

    湿潤温暖性気候

    夏季の平均最高気温は30.3度(1月)、または冬季の平均最低気温は9.8度(7月)

    緯度は南緯27度で緯度上の対称的位置(北緯27度)としては日本の与論島付近に相当する。

    ■ゴールドコースト(Gold Coast)​

    QLD州ゴールドコーストのイメージ画像

    ゴールド・コースト(黄金海岸)という名前についた海岸は世界中に数多くあるが、現在もっとも有名なのはこのオーストラリアのクイーンズランド(QLD)州のものであろう。

    QLD州の州都ブリスベンの約80km南に位置する人口55万人(オーストラリアで7番目)のこのリゾート都市には国内のみならず世界中からホリデーを楽しむ人々が集まってくる。

    57kmにも及ぶ美しいビーチラインには世界でも有数の素晴らしいサーフポイントがあり、サーファーズ・パラダイス(サーファーの天国)という街の名前がこのビーチが世界中のサーファーのメッカであることを象徴している。

    このビーチ沿いにそびえ立つ超高層マンション群が圧巻で中には地上80階に及ぶものもあり、(2005年に竣工した地上322mのQ1タワー)世界中の富豪、有名人達もこのゴールドコーストに別荘を構える。マンションのペントハウスを好むものいれば、海に繋がるラグーンにクルーザーが横付けできるハウス・スタイルを好むものもいる。日本では考えられないスケールの大きなリゾートライフを満喫している。

    周辺には50を超えるゴルフ場もあり、気候が亜熱帯性であることから、一年を通してプレーをすることが可能である。ゴルフ・フリークにはここはゴルファーズ・パラダイスである。

    また、この地ではマラソンやトライアスロンなどの世界大会も開かれており、オーストラリア国内のスポーツの都となっている。

    現在、LLC(格安航空会社)のジェットスターによって成田、大阪よりゴールドコース直行便が毎日就航している。

    ■気候区分

    亜熱帯性気候

    夏季の平均最高気温は28.5度(1月)、または冬季の平均最低気温は9.2度(7月)

    緯度は南緯28度で緯度上の対称的位置(北緯28度)としては日本の徳之島付近に相当する。

    ■ケアンズ(Cairns)

    QLD州ケアンズのイメージ画像

    日本から最も近いオーストラリアのクイーンズランド州のリゾート・タウン。成田、名古屋、福岡等の都市から空路で6~7時間。人口が13万人にこの都市は世界最大のサンゴ礁グレート・バリア・リーフへの玄関口また国際リゾート都市として日本をはじめ世界各地から年間70万人の観光客が訪れる。(うち日本人は25万人)

    スキューバダイヴィング等マリン・リゾートはもとより、街周辺には世界遺産に指定されている熱帯雨林の自然公園、チャンピオン・シップ・コースを含め5つのゴルフ場、カジノ施設なども整っており、多様な余暇の過ごし方があるので若者だけではなく幅広い年齢層の支持を受けている。

    ■気候区分

    亜熱帯性気候

    夏季の平均最高気温は31.8度(1月)、または冬季の平均最低気温は16.3度(7月)

    緯度は南緯17度で緯度上の対称的位置(北緯17度)としてはかつての南北ベトナム国境付近に相当する。

    ■パース(Perth)​

    WA州パースのイメージ画像

    西オーストラリア(WA)州の州都ある人口150万人のこの都市は西オーストラリア最大の都市となっている。距離的にはシドニー、ブリスベンよりもインドネシアのジャカルタに近くなっている。

    海外旅行ジャーナリストの兼高かおる氏が“世界で一番美しい街”として絶賛していたこともあるほど、美しい街で高層ビル群と対照的な白い砂浜が美しい。

    かつてはゴールドラッシュで栄え、近年では、金、鉄鉱石といった鉱物資源の世界的な需要増によって飛躍的な成長を遂げている。一時は住宅価格がシドニーよりも高くなったこともある。

    気候は地中海性気候で適度な四季の変化があり夏は気温が上昇するものの、夜間は涼しく、オーストラリア国内では気候的に最もすごしやすい都市のひとつである。

    マーガレットリバー、スワンリバー周辺には40のワイナリーがあり、またゴルフコースも点在している。

    インド洋からの風を受けるこの土地もサーフィンやウインドサーフィンのメッカになっており、パース郊外にもロットネスト島、ランセリン等世界大会が開催されるほど有数なポイントもある。

    成田-パースの直行便はカンタス航空が週3便運航しており、また、乗継便であれば、カンタス航空をはじめシンガポール航空、キャセイ・パシフィック航空、タイ航空、ガルーダ・インドネシア航空などがあり選択肢は豊富にある。

    ■気候区分

    地中海性気候

    夏季の平均最高気温は28.1度(2月)、または冬季の平均最低気温は6.9度(7月)

    緯度は南緯32度で緯度上の対称的位置(北緯32度)としては日本の宮崎市周辺に相当する。

    ■アデレード(Adelaide)​

    SA州アデレードのイメージ画像

    南オーストラリア州の州都。

    南極海の沿岸にある人口100万人のこの都市は自由植民地つまりはシドニーのように流刑地ではなくヨーロッパからの開拓民によって拓かれた歴史を持っている。

    シドニー、メルボルンのような大都市は違った落ち着いた趣が漂っており、住宅価格をはじめ諸物価が落ち着いていることから生活しやすい都市のひとつでもある。

    典型的な地中海性気候である、乾燥した夏と比較的温暖な冬によって1年を通じて快適に過ごすことができ、また、ブドウの栽培に適していることから、アデレード周辺には多くのワイナリーが点在しており、中でもバロッサ・バレーはオーストラリア最大のワイン産地となっている。

    また、この街ではバロッサ音楽祭、アデレード芸術祭、アデレード映画祭をはじめ数々の芸術イベントが開催されているのでオーストラリアの芸術の都と呼ばれている。

    日本からアデレードへの直行便はないが、カンタス航空のオーストラリア国内乗り継ぎで(ケアンズ、ブリスベン、シドニー)また、シンガポール航空、キャセイ・パシフィック航空、マレーシア航空が日本国内からそれぞれのハブ空港を経由して運行している。

    ■気候区分

    地中海性気候

    夏季の平均最高気温は28.1度(2月)、または冬季の平均最低気温は6.9度(7月)

    緯度は南緯35度で緯度上の対称的位置(北緯35度)としては日本の大阪市周辺に相当する。

    世界主要都市との比較

    人口 2014-2015年調査

    ■シドニー 536万人(2020年6月時点 オーストラリア統計局)

    ■ニューヨーク 880万人(2020年国勢調査)+不法滞在者

    ■ホノルル 101万人(2020年国勢調査 Honolulu City & County)

    生活の質、世界ランキング 2015年マーサー社調査

    ■シドニー 10位

    ■ニューヨーク 44位

    ■ホノルル 36位

    インフラ整備度世界ランキング 2009年マーサー社調査

    ■シドニー 11位

    ■ニューヨーク 32位

    ■ホノルル 41位

    生活コストランキング(高い順) 2014年マーサー社調査

    ■シドニー 26位

    ■ニューヨーク 16位

    ■ホノルル 97位

    治安安全度ランキング(良い順) Safe Cities 2015 White Paper

    ■シドニー 6位

    ■ニューヨーク 10位

    ■ホノルル −

    政策金利

    ■シドニー 2.25%

    ■ニューヨーク 0.25%

    ■ホノルル 0.25%

    3ヶ月定期預金金利 2015年5月現在

    ■シドニー 2.50%

    ■ニューヨーク 0.01%

    ■ホノルル 1-1.25%

    日本との時差

    ■シドニー 1-2時間

    ■ニューヨーク 13-14時間

    ■ホノルル 18-19時間

    夏季の平均最高気温

    ■シドニー 25.8℃(1月)

    ■ニューヨーク 28.2℃(7月)

    ■ホノルル 31.5℃(8月)

    冬季の平均最低気温

    ■シドニー 8.0℃(7月)

    ■ニューヨーク −3.9℃(1月)

    ■ホノルル 18.7℃(1月)

    年間降水量

    ■シドニー 1132.1mm

    ■ニューヨーク 1056mm

    ■ホノルル 559.3mm

    空港

    ■シドニー シドニー国際空港

    ■ニューヨーク ケネディ国際空港

    ■ホノルル ホノルル国際空港

    東京からの所要時間

    ■シドニー 9-9.5時間

    ■ニューヨーク 13-13.5時間

    ■ホノルル 6.5-7時間

    空港から都心部までの所要時間

    ■シドニー 8km 13分(鉄道)

    ■ニューヨーク 24km 35分(鉄道)

    ■ホノルル 15km 20分(バス)

    空港から都心部までのタクシー料金

    ■シドニー 60-70AUドル 20-30分

    ■ニューヨーク 70-80USドル(チップ込み) 40-50分

    ■ホノルル 40-50USドル(チップ込み) 20-30分

    運転免許

    ■シドニー 国際免許、翻訳証明付の日本免許

    ■ニューヨーク 国際免許で運転可

    ■ホノルル 日本の運転免許も可

    中型レンタカー 1月料金(含む保険料、長期割引適用)

    ■シドニー 2045AUドル(184000円) Avisレンタカー

    ■ニューヨーク 1325ドル(159000円)

    ■ホノルル 1325ドル(159000円) Avisレンタカー

    レギュラーガソリン価格

    ■シドニー 121円/リットル(1.35ドル/L)

    ■ニューヨーク 82円/リットル(2.5.USドル/ガロン)

    ■ホノルル 82円/リットル(2.5USドル/ガロン)

    平均マンション価格

    ■シドニー 5400万円 60万AUドル(2014年6月 オーストラリア統計局)

    ■ニューヨーク 97万ドル(1億1600万円 2015年1期中間価格帯)

    ■ホノルル 38.1万USドル(4570万円 2015年4月中間価格)

    月額平均賃料

    ■シドニー 2ベッド 3683AUドル 1ベッド 2383AUドル 2015年4月

    ■ニューヨーク 2ベッド 3770ドル 2015年4月

    ■ホノルル 2ベッド 2429ドル 2015年4月

    一般的な2LDサイズのマンションの大きさ

    ■シドニー 75-110m²

    ■ニューヨーク 100-110m²

    ■ホノルル 75-140m²

    タクシー料金 5km程度乗車した場合

    ■シドニー 13AUドル チップ不要(1040円)

    ■ニューヨーク 10USドル チップ込(900円)

    ■ホノルル 11USドル チップ込(990円)

    マクドナルド・ビッグマックバーガー価格

    ■シドニー 3.00AUドル(240円)

    ■ニューヨーク 3.49USドル(310円)

    ■ホノルル 3.49USドル(310円)

    消費税

    ■シドニー 10.0%(連邦税、生鮮食料品を除く)

    ■ニューヨーク 8.375%(州税、市税、生鮮食料品を除く)

    ■ホノルル 4.712%(州税、市税、生鮮食料品を除く)

    コシヒカリ 10kg価格 米国産 6.75kg

    ■シドニー 米国産 6.75kg 30-40AUドル(2400-3200円)

    ■ニューヨーク 米国産 6.75kg 25-30ドル(2250-2700円)

    ■ホノルル 米国産 6.75kg 25-30ドル(2250-2700円)

    カップラーメン価格

    ■シドニー 日本製4-5AUドル(320-400円) アジア製1.5-2AUドル(120-160円)

    ■ニューヨーク 1-2ドル前後(80-160円)

    ■ホノルル 1-2ドル前後(80-160円)

    そば一束

    ■シドニー 4-6AUドル(320-480円)

    ■ニューヨーク $2(160円)

    ■ホノルル $2(160円)

    日本式ラーメン(標準的)一杯店頭価格

    ■シドニー 10-12AUドル(800-960円)原則チップ不要

    ■ニューヨーク 10-12USドル(900-1080円)+チップ15-20%

    ■ホノルル 8-10USドル(720-900円)+チップ15-20%

    日本人学校

    ■シドニー シドニー日本人学校(幼稚・小中) シドニー中心地より車で約40分 テリーヒルズ

    ■ニューヨーク ニューヨーク日本人学校(小中) NY中心地より車で45分 グリニッチCT州

    ■ホノルル ハワイ日本人学校(Rainbow学園)(幼稚・小中)

    在留邦人数

    ■シドニー 27,114人 2013年統計

    ■ニューヨーク 49,556人 2013年統計

    ■ホノルル 18,359人 2013年統計

    日本食レストラン

    ■シドニー 約70店舗(シドニー生活便利帳より)

    ■ニューヨーク 約180店舗(US便利帳より)

    ■ホノルル 152件

    日本人医師・日本語が通じる病院

    ■シドニー 7件(シドニー生活便利帳より)

    ■ニューヨーク 40件(US便利帳より)

    ■ホノルル 16件

    日本語が通じる歯科医

    ■シドニー 10件(シドニー生活便利帳より)

    ■ニューヨーク 20件(US便利帳より)

    ■ホノルル 55人(歯科医師数)

    進出日本企業数 商工会議所登録数

    ■シドニー 166社 2014年8月現在

    ■ニューヨーク 500社以上

    ■ホノルル 145社

    邦銀支店

    ■シドニー 東京三菱UFJ、みずほ、三井住友

    ■ニューヨーク 東京三菱UFJ、みずほ、三井住友

    ■ホノルル 東京三菱UFJ、みずほ、三井住友

    日本語で対応ができる担当者がいる銀行

    ■シドニー ANZ銀行、Westpac銀行 特に問題なし

    ■ニューヨーク CITIBANK

    ■ホノルル Central Pacific銀行他 特に問題なし

    中心地からサーフィンできるメインの海岸までの距離

    ■シドニー ボンダイ・ビーチ シドニー中心地より車で約20分 冬季も可

    ■ニューヨーク 1-2時間内

    ■ホノルル オアフ島内に多数あり

    スキーリゾート施設

    ■シドニー スノーイーマウンテンズ シドニー中心地から車で4時間前後

    ■ニューヨーク マンハッタンエリアより車で2時間前後のエリアに多数あり

    ■ホノルル 無

    近隣のトレッキング・ハイキングエリア

    ■シドニー シドニー中心地より15-40分の公立公園内に多数あり

    ■ニューヨーク マンハッタンエリアより車で1時間程度のところに多数あり

    ■ホノルル オアフ島内に多数あり ホテル街から徒歩で30分のところにもある

    中心地から最も近いゴルフ場までの所要距離

    ■シドニー 15分

    ■ニューヨーク 約20分

    ■ホノルル 10-15分

    カジノ施設

    ■シドニー 中心部より10分位にあり

    ■ニューヨーク 車で1.5-2時間位のNJ州アトランテック・シティーにあり

    ■ホノルル 無し

    親日度

    ■シドニー ビジネス、観光ともに交流が深く、親日的で日本語教育も行われている

    ■ニューヨーク 一般的には欧州志向いがビジネスにおける知日度は非常に高い

    ■ホノルル 日系人、日本人観光客も多く一般的にも親日的である

    ※USドル=90円/AUドル=80円で計算
    ※マーサー社について/アメリカに本拠を置く世界的な人材・資産運用コンサルタントで、駐在員の派遣につき各都市の生活状況を物価、インフラ整備、治安等の観点から評価、ランク付けしてコンサルティング先の企業に提示している。

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